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unattended-upgradesでmongodbをupdateする

今月から新しくubuntu10.04のサーバーを動かしている。
個人的なものだしupdateをいちいち検証するコストをかける理由はないので、
パッケージのアップデートはunattended-upgradesを使って自動でやることにした。
で、追加したmongodbも自動アップデートさせるためのメモ。
unattended-upgradesの基本的な設定については以下。
https://help.ubuntu.com/10.04/serverguide/C/automatic-updates.html

mongodbのパッケージの追加については以下。
http://www.mongodb.org/display/DOCS/Ubuntu+and+Debian+packages

で、mongodbを自動アップデートするには、「Unattended-Upgrade::Allowed-Origins」に追加すればいいんだろうけど、なにを書けばいいのかよくわからない。
で、unattended-upgradesの実体は「/usr/bin/unattended-upgrade」のようで、中身はpythonのスクリプト。
で、そこにデバック入れて「"10gen 10gen";」って追加すればOKだとわかった。
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