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オシムジャパンの最終形

引越し準備で疲れたので、近所のネットカフェのマッサージチェア借りにいった。
そこでJリーグタイムと「日本サッカーの50年」の第四夜を観た。
第二夜も見たけど、すぐ忘れる人間の頭をワールドカップ前に整理するにはちょうどいい番組だったと思う。
来週はメンバー発表もあるけど、現実のメンバーより、
オシムさんが倒れなかったら今頃どうなっていたか、
というほうが妄想するには楽しい。

当時のオシムさんのチームはあまり好きじゃなかった(ジーコよりは圧倒的に好きだった)。
啓太は横パス多いし、巻にアレ以上を望むのは難しいし、結果の出ない山岸を使い続ける意味もわからなかった。
ただあれはフェーズ1で、当然彼のロードマップには最終形を模索するフェーズ、仕上げるフェーズの計画があったはず。
今となっては幻のオシムジャパンだけど、彼ならどうしたか、聞いてみたい。
鈴木啓太は本当にマケレレのようになってただろうか。
トルシエみたいにペラペラ語らないだろうけど、いつか話して欲しい。
10年後くらいでいいから、死んじゃう前に
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